「色男の力もち」というネーミング

日本農業新聞をとっています。

けっこう面白いのですが、11月9日の1面には、防護柵管理ー鳥獣害と闘うー、東京五輪 和食でおもてなし、米需要均衡の仕組み 市場だけでは困難 などとともに、「色男の餅 召し上がれ」という記事がありました。
何かと思ったれば、長野県松本市の若手農家4人が、自ら栽培した新米のもち米を使って、切り餅の加工をしたとのことで、4年目で売れ行き好調だそうです。餅つき代行サービスも開始予定とか。
ネーミングって、大事ですよね。
荻野川のほとり

同面に「食品虚偽表示 11日の対策協議」との記事もありますが、写真を見ると、このネーミングは虚偽ではなさそうですよ。
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  1. 2013/11/11(月) 17:55:24|
  2. ちょっと一息
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