お土産の 詩

 今月中旬、釘丸議員が、義母の介護のため九州に行ってきました。
 お母さんは施設に入居しているため、泊まったのはホテルだったそうですが、最初は湯布院、最後は長崎。そこで出されたお菓子をお土産に持ち帰ったということで、二人で食べようとしました。
 その時、釘丸さんは叫んだ。「同じだ!」
 そう、外は違えど、中身は同じ。方や「湯布院の詩」、方や「長崎の詩」。
 こんなこともあるんですね。
IMG_2370.jpg
 中身は、釘丸さんと、半分コして食べました。写真は撮り忘れました。
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  1. 2008/07/22(火) 17:40:18|
  2. ちょっと一息
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