たこ入りお好み焼きで、三矢の教え

5月に市民福祉常任委員会で広島県尾道市の障害者施設を視察しました。
広島空港からバスで三原駅へ行き、迎えのバスを待つ。
三原駅隆景公園の原爆碑

その間に、昼食。
皆が注文したのが、「お好み焼き」。
広島ですから。

ドン!と一つ。
タコ入りお好み焼き

1テーブル4人。
タコ入りお好み焼き テーブルに4コ

中は、たっぷりの焼きそばと、たっぷりのタコ。
もちろん、キャベツもたっぷりです。
結構なボリュームで、焼きそばの柔らかさと、タコの存在感がすごくて、みなで楽しくいただきました。
三原市のマンホール蓋

つい先日、自宅での夕食に、焼きそばたっぷりの、タコのお好み焼きに挑戦。
材料準備は私、焼くのは夫。
さあ、焼いてくれーと思ったら、出かけなきゃいけなくて、帰ってから一人で食べました。
三原で食べたのとは、違うなあ。

子どもたちに、あの時のお好み焼きの写真を見せて、説明。
ついでに、三原城主・小早川隆景は毛利元就の息子で、毛利元就の先祖は大江広元で、大江広元は厚木。
だから南毛利で五三の桐なのだという話もしながら、秘かに次回、やわらか焼きそば・たっぷりタコ入りお好み焼きの再挑戦を誓う。
我が家の,三矢ならぬ三氏の教え、タコ入り版であった。
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  1. 2017/06/03(土) 21:22:39|
  2. ちょっと一息
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